RaspberryPi4とかわいいキーボード

3.5
キーボード@FopatoRaspberryPi
USK
USK

ちょっとEnterの配置が慣れないけれどもお得だと思う

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可愛らしいキーボードを求めて

RaspberryPi4で使うためのキーボードを見つけました。キーボードを選ぶ基準としたのが、

  • 無線またはbluetooth
  • 可愛らしい

という、2点だけです。特に、可愛らしいを重点に置きました。なぜなら、よくあるキーボードだと味気ないから、可愛らしいデザインのものがいいかと。

また、子供に触らせる際可愛いものの方がとっつきやすいという考えも一つにあります。
そのキーボードがこの商品です。

価格が1800円程度だったので、正直あまり期待していませんでしたが、実際は、そんなことはなかったです。むしろ、これで1,800円しかしないの!?っていうのが感想です。

開封

製品自体は、このようなしっかりとした箱に入っています。なによりずっしりと思いです。可愛らしいキャラクターがいます。

キーボード@Fopato
表面
キーボード@Fopato
裏面

厚手の箱でかつピッタリと蓋がハマっているので開けるのがちょっと大変でした。
いざ、開封するとこんな感じです。本当は、すべて透明フィルムでしっかりと梱包されています。これでもかというくらいにしっかりと・・・。

キーボード@Fopato

同封品として

  • キーボード
  • マウス(レシーバが収納されています)
  • マウスパッド
  • 腕置き?

が入っています。何度も書きますが、これで1,800円です。とりあえず、並べてみるとすべてがイエローに統一されています。

キーボード@Fopato

そして、すべてのものにこの子が描かれています。

キーボード@Fopato

そして、驚いたのがマウスパッドの裏面が・・この子で埋め尽くされています。

キーボード@Fopato

ここまで作り込んでいるとは・・・。

使い勝手

さっそく、raspberryPi4につなげて使用してみましたが、重いのがキーが柔らかいというか打ちやすいです。ただ、いつもキーが四角のものを使っているので、ちょっと打つのに慣れが必要な感じです。特に、Enterキーがなんかしっくりこない・・・。

あと、気になったのがマウスのカバー。下面に無線レシーバーと電池が取り出せるのですが、蓋がとてもゆるい。カチッってロックされるような感触が全くないです。

キーボード@Fopato

注意すべき点は、日本語キーボードではなくUSB3.0キーボードなので、キー配置が微妙違います。そのため、OS側の設定とかに注意する必要があります。

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